2009-07

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影月はお預けなのかな

仮面ライダー ディケイド 第26話 「RX!大ショッカー来襲」


とにかくてつをに尽きる。
彼の熱気が昨今の平成ライダーとの温度差を生み出し、異世界感を倍増させている。
いつも通りの受け答えをする士が、いつてつをに説教を食らうかヒヤヒヤもんでした。

霞のジョーの格好は、完全にステロタイプなオタクの格好ですな。
ユウスケに「昭和くさい」と言われてしまうのも、時代。

てつをとつかさ
ビシっとキメてる人とあっさりしてる人の対比

てつをの変身はサマになってましたな。
やっぱ変身ポーズが無きゃ駄目なんだよライダーは。
RXの立ち回りが少々地味だったのと、リボルケインが光ってなかったのが多少不満。
リボルケインは止め用の必殺武器というイメージがあったもんで・・・

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苦土石灰って舐めると苦いのかなあ

ドラクエ9、
主人公をはくあい極めさせた遅いバトマス、
ラブをきあい極めさせた速いバトマスにしようかと。

ぶっきー(僧侶)とミキ(魔法使い)は・・・
とりあえずはくあいでしょうか。その後は賢者あたりか?
面白みが無いなあ・・・ミキたんにムチでも使わせてみるか。


仮面ライダー ディケイド第25話「外道ライダー、参る!」 脚本:小林靖子


先週の続き、シンケンジャーの世界後編。

ライダーっぽい変身、ライダーっぽい殺陣をする戦隊ヒーローってのも新鮮。
こっちの方が洗練されていて格好良いと思えるんだが、
シンケンジャーの衣装がちょっと浮いてる印象を受ける。
やっぱりそれぞれに合った演出がなされているってわけなのか。

古葉カントク風味なじい
市原悦子というか、古葉監督というか

写真館にて、ディケイドとシンケンのレギュラー陣が一堂に会するシーンは豪華。
何気にじじいズまで競演果たしてるし。
じいはディケイドに出てても周りの空気を持っていきますね。

海東の「カメラが爆発」っつうたわ言を真に受けるシンケンジャーたちであったが、
必死に殿を危険から遠ざけようとすることはが健気ですね。
写真館を後にする時も挨拶を忘れないし、本当にいい子。



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ぶと:ラブ、そう:ぶっきー、まほ:ミキ

主人公は現在バトルマスター。名前ですか?・・・せつなじゃなくて私の名ですが。ドラクエ9。

仮面ライダー ディケイド 第24話「見参侍戦隊」 脚本:小林靖子


ついに戦隊の世界にまで入り込んでしまったディケイド。何でもあり感、ここに極まれり。
脚本はやっぱりというか、小林靖子先生なので、期待してよいと思います。

決めポーズ違くね?
いつも以上にノリノリだった方々(中の人も外の人も)

シンケンの5人の登場シーン、名乗り、殺陣、その全てが通常の3割り増しで濃い演出。
普段シンケンを見てない人への配慮なんですか。まあ面白いからいいけど。

アクションシーンが終わり、撤収作業をする黒子さんたちの描写から、
ちょっと冷めた視線で戦隊モノの世界の裏側を描いてる感じが伝わって面白かった。
同じ脚本家ってのがまた。

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さっそくエレメントハンター見逃したけど、そんなに痛くないかも

種は、最初の方にちょろっと出てきて以降フェードアウトしてたカガリさんが再登場。
サイがだんだん可哀想なことになってきてる・・・
ニコルきゅん可愛い。声がオバサン臭いのも良い。でも死にそう。

仮面ライダー ディケイド 第23話「エンド・オブ・ディエンド」

デカいプリクラ
7・5決戦in県民厚生会館みたいな

士と海東が共闘に至るまでの流れが良かったです。
共同指名手配ポスターを見て「デカいプリクラ」と評したり、
自分の問題は自分一人で解決しようと他ライダーに殴りかかる海東の
拳を取り上げ、無理矢理握手まで持っていく士が主人公主人公してたし。

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